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以前やったものの続きっぽいものを見つけたので。




▼ ▼ ▼ ▼





創作もりもりこバトンⅡ

今から挙げる言葉に続きを作って下さい

もし時間があればその中で1番気に入ったもので何か執筆(もしくは描写)して下さい

○桜散る中で
⇒思い出したのはあの話

○僕等の約束
⇒僕等の青春

○強引な君に
⇒牙をむける

○永久に
⇒眠ってしまえたら、と思うだけ

○君を泣かせた理由が僕ならば
⇒笑わせた理由も僕でありたい

○愛した証
⇒は、どれだろう

○ようやく手に入れた
⇒ところで覚めた夢

○君の笑顔
⇒で僕は泣く

○愛故に
⇒愛を嫌う

○あの頃の僕等は
⇒知らぬが仏と、目と耳を塞いだ。

○許せぬ行動
⇒許せる行動

○暗闇の中で
⇒手探りで見つけた物は、

○愛仕方がわからず
⇒愛され方もわからず、

○時間が過ぎていく中
⇒僕は足をとめた

○夕日に染まる教室で
⇒誰もいないグラウンドを見降ろした











▼ ▼ ▼ ▼







 以下落ちなし山なし暗いはなし。






 あの頃の僕等は、知らぬが仏と、目と耳を塞いだ。
 人の心の奥なんて知りたくなかった。自分の心の奥を知られたくもなかった。だから見ないふりをして、知らないふりをした。自分に都合の悪いことなんて、始めからなかったのだ。
 僕が築いてきたものは、互いに踏み入らない、けれど"仲のいい"、そんな関係ばかり。うわべだけの関係とでも言うだろうか。
 自分に関係なければ、どこで誰がどうしようが、どうでもいいという仲だった。一人ぼっちになりたくなくて、人の悪行にも目をつぶった。

「知らなければよかった」

 ぽつりと零し、正面に立つ彼は僕から目をそらした。
 ああ、そうだね。僕も知りたくなかったよ。人の裏側なんて。
 彼の声は震えていて、言葉にしなくてもその思いが分かってしまう。
 あんな奴だなんて、思わなかった。思いたくもなかった。
 
「知らなかったら、今でも笑えたのかな」

 知らないよ、馬鹿。



 純粋で、穢れをしらない人間でいたかった。






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 ※キャラトオンリーですごめんなさい



 微妙にネタばれ。
 見え神キャラトもどき。キャラ崩壊とか知らん。

///////////ここから//////////


 カタカタカタカタ

コトネ「……………………」

 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

コトネ「………………………………」
ヒカリ「――ねえ、コトネ?」
コトネ「…………んー?」
ヒカリ「(うわ生返事……!)あの、さっきからずっとパソコンいじってるけど何やってるの?」
コトネ「えっとねー、プログラム」
ヒカリ「え?」
コトネ「父さ――知人から頼まれてた、データ解析用プログラムだよー」
ヒカリ「プログラム?」
コトネ「うん」
ヒカリ「このわけのわからない1と0の羅列が?」
コトネ「そだよー。パソコンは0と1しか理解できないんだよね。ほんとは人間がわかりやすいように英語の類で記述できるプログラム言語があって、それをコンパイル(翻訳)して機械が理解できる0と1とのデータに直すんだけど、いろいろ事情があって直接機械が理解できる形で入力してるんだー」
ヒカリ「(すごい、ずっと画面に集中しながら一息に言いきった……!)よくわからないけど、すごいのはわかったわ」
コトネ「うんまあわかんなくても気にしないで。大したもんじゃないから」
ヒカリ「それにしてもだいぶ薄いけど旅の中持ち歩いて大丈夫なの?」
コトネ「ん? ああ大丈夫だよ。でもずっと持ち歩いてるから細かい傷が結構ついちゃってるねー。(――いや、むしろこれを鈍器代わりにしたから……なんだろうな)」
ヒカリ「どうしたの? 考え込んで……」
コトネ「あ、いや、何でもない。(見た目薄いけど実は十分鈍器代わりに使える強度ですなんて言ったらひかれるかなー。まだそこまでの強度が出せるほど技術は発展してないしなあ)」
ヒカリ「私だったら絶対鞄ごとぶつけたり水の中に落ちたりして壊しちゃいそう」
コトネ「えっと、衝撃吸収剤を活用して、防水加工したケースにでもいれておけば(一般のパソコンでも)大丈夫(だと思う)」
ヒカリ「そっかー。私も欲しいなあ……。コトネはどこのメーカーのものがいいと思うの?」
コトネ「うーん。使い勝手の良さは実際使ってみないとわからないかなあ」
ヒカリ「あれ? そのパソコンは買ったんじゃないの?」
コトネ「5年ほど前に手作りしました。OSとか何から何まで」
ヒカリ「そうなんだ、ってえええええ!?」
コトネ「知人のおかげで材料とか開発資金はあったからねー」
ヒカリ「そうなんだ……。(よくわからないけどすごい……)」

 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

コトネ「………………………………」
ヒカリ「……………………(やっぱりただの0と1にしか見えない)」


 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

ヒカリ「コトネにはこれが理解できるの?」
コトネ「うん。慣れちゃえば普通に言葉を入力してるようなものだよ」
ヒカリ「(慣れってすごい)」
コトネ「でもずっと0と1ばっかり押してるから肩がこるんだよね――ってあれ、ヒカリ? 急にもたれてきてどうし――」
ヒカリ「………………(すうすう)」
コトネ「……寝ちゃった、か。まあ流れる数字ばっかり見てれば眠くもなるか。しょうがないなー、右肩は貸しておいてあげるからちゃんと良い夢をみるんだぞー」

 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
 カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

タケシ「おーい、コトネー! ヒカリー! ――って二人とも寝てる!?」


 
///////////ここまで/////////////


 なんかよくわからないけどヒカリがすごくからませやすい。だって女の子だしね!

 勢いで描いたおまけ。いきなり描き始めたのだからあちこち変だけど気にしなーい。
 でもってやっぱりいろいろ描き忘れてる^^^^
 キノウ*

 そう言えば見え神キャラを一緒に描いたの初めてだ。なんか違和感がしてしょうがない(´・ω・`)
 
 よっしゃ気持ち切りかえるぞ私。すぱっと浮上すっぞ、うん。





「ヒカリー、おはよー」
「あ、コトネ――って、えええええええ!?

 昨晩は野宿だったため、近くにあった川で顔を洗っていたヒカリの元に、コトネが眠たそうに目を擦りながら歩いてきた。彼女も顔を洗うつもりで来たのだろう。左手に握っているタオルがぷらぷらと揺れている。
 ヒカリはぱくぱくと口を開閉させながら、コトネの頭を震える指で示した。

「ど、ど、ど、どうしたのその耳!」
「んーなんのことー?」

 寝癖がついてるとかじゃなくて耳? と不思議そうな顔をするコトネの黒髪から飛び出ているそれは見間違えようもなく――

「何で猫耳が生えてるのよー!」
「……へ?」

 かくんと拍子抜けしたようにコトネが首をかしげると、ぴくぴくと猫耳も動く。

「猫耳? 何の話?」
「いいからちょっときて!」

 ヒカリは、困惑した表情のコトネの手を引き、ぱちゃぱちゃと水遊びをしていたポッチャマを連れて、タケシの元へと走りだした。
 とりあえず困った時はタケシに相談するのが一番だ。
 少しは知ればすぐに、起きてきたばかりのタケシの姿が見えてきた。隣にはサトシとピカチュウもいる。

「タケシー! 大変よ!」
「お、早いなヒカリ――ってなんだその耳……!」
「……お前コトネだよな? 化け猫とかだったりしないよな?」

 口をあけて呆然とする二人に、コトネは腰に手を当てむっとした表情を向けた。
 パタパタと耳が揺れている。よく見れば尻尾まであり、コトネの背後で地面をぺしぺしと叩いていた。何とも可愛らしい様だ。
 ピカチュウとポッチャマはすぐそばまでより、上下するその尻尾を興味深そうに見ている。

「朝っぱらから失礼じゃありませんかサートシ君。私以外に誰がいるっていうんだよ」
「いや、だってその耳と尻尾――」
「耳と尻尾?」
「あ、私鏡持ってくるね」

 ヒカリは慌ててテントへと駆けていくと、鏡を手に戻ってきた。
 差し出されたそれを受け取り、覗きこんだコトネの動きが止まる。 

「どう、見える?」
「……うん、見える。ほんとに――猫耳、だね」

 ぱたん、とそれまで地面を叩いていた尻尾までが動くのをやめた。
 地面に先を向けて力なく垂れている。

「これって夢…………じゃないよなあ」

 ぎゅうと頬をつねってみるが一向に夢から覚める気配はない。

「面白いんだけど、尻尾もあるし隠すの面倒そうだなあ。凄い目立つし」

 コトネが溜息をついて頭を垂れると、猫耳もふにゃんと垂れ下がった。
 思わずヒカリは息をのむ。

「(か、可愛い……!) ね、ねえコトネ、触っても良い?」
「へ? 別に良いけど……」
「やった!」
「ヒカリって猫耳好きなの?」
「動物が好きなの」

 喜んでしまって申し訳ないと思いつつ、ヒカリは耳に手を伸ばした。
 
  




「――――あ、れ?」

 ――暖かくない。
 柔らかな感触は確かに猫耳そのものだが、想像していた温かみがまるでない。むにむにといじってみても生きているという感じが伝わってこなかった。 
 不思議そうな顔をするヒカリに、にやりとコトネが笑みを浮かべた。先程までのしゅんとした様子はどこにもない。

「へっへー、引っかかったね!」
「ええええ!?」
「今日はエイプリルフールだよ、だからこれは偽物!」

 ほら、といって猫耳が外された。カチューシャの形をしているが、見た目は完璧に猫耳だ。

「これはねー、友人の勤めてる会社が販売してる猫耳と尻尾なんだ。それにちょっとコンピュータを組み込んで細工して、本物っぽく動くようにしてみたの。どう? びっくりした?」

 ヒカリ達は開いた口が塞がらず、こくこくと頷くのがせいいっぱいだった。
 リアルに再現された猫耳の動きは、"ちょっと細工をして"どころの話ではなく、触ってみなければ偽物であると疑う気さえも起こらない出来だ。一体いつの間に作ったのだろう。
 






「――というわけで、今日はみんな猫耳ってことで!」





  



 







 なんて適当な話☆

 ・情景描写ゼロ
 ・文章による情報が足りん言葉も足りん
 ・起承転結どこいった!←
 ・超自己満足思いつき万歳

 なんてひどい文章^^^^
 まあでも落書きならこのくらいでも許されるって 思い込んでる 信じてる。










 なかなか見え神が進まないので、気分を変えてみようとプロローグを書いてみた←いまさら
 そうしたらとんでもないくらい博士がしゃしゃり出てきて吃驚した。そんな予定なかったのに\(^o^)/

 とりあえず書き途中だけど載せて置いてみる。




 ***

 朝日が顔を出し始め、うっすらと山際が色づいてきた。陽の光は、低く立ちこめる雲が薄い紫色に染め、一面の芝の中数十メートル間隔で建っている家々の屋根を照らしていく。空の片隅にわずかに残っている群青色の夜が徐々に光に飲み込まれ、星達の姿が消えていった。
 目の覚めるような冷たく澄んだ空気を震わせて、民家の扉が音をたてて開いた。そこから姿を現した少女が地面を踏みしめる音が辺りに響く。その背を追いかけるように家の中から男が声をかけた。
「本当に行くのかい?」
 扉を出てすぐに立ち止まっていた少女が振り返る。タンクトップにパーカーを羽織り、ワンショルダーのナップ背負うそのいでたちは、旅に出るトレーナーそのものだ。
「――うん。行ってくるよ」
 心配の色がありありと浮かんでいる白衣の男に、少女は柔らかな笑みを返した。その笑顔ははっきりと心配するなと告げている。そんな顔を見せられては、男はもう何も言ってやることが出来なくなる。思わず開きかけた口を閉じ、言葉を飲み込んだ。これ以上の心配をしても彼女の重荷になるだけだろう。
「……分かった。気をつけていってくるんだよ」
 本当は送り出したくなんてない。けれども、少女は行くと言ったら必ず行くのだ。今引き留めたとしても仕方がない。
「――何かあったらいつでも帰っておいで。待ってるから」
 はっきりと形をなさない気持ちを言葉にできず、男はやっとの思いでそう言った。少々恥ずかしい台詞に顔が赤くなるが、それが今の男に言える精一杯の言葉だった。もっと気のきいた言葉もあっただろうが、いくら言葉で飾ったところで、少女はそんなものは欲しないだろう。
 ただこれだけは知っていて欲しかった。帰る場所はあるのだと。受け入れる者がいるということを。
 男が赤面したのに驚いた少女は一瞬目を見開いたが、すぐににやりと口角をあげた。おどけたような口調で言う。
「そんなに心配しなくても大丈夫。ちゃんと帰ってくるよ。私はそう簡単にくたばるわけにはいかないから」
 やはりこの少女は全てお見通しなのだと、男は気恥ずかしそうに頭を掻いた。少女のことはよく知っている。その強さも弱さも。しかしそれ以上に少女は男を知っている。

***


 なんていうか、自分でも何が何だか分からない
 そしてまだ続く予定(((



 お味噌も何故か進まない。書きたいことがあり過ぎてうまく表現できなくって、うがーってなるうがーって。
 書いては消して、書いては消しての繰り返しで頭がどうにかなりそうですorz
 自分のちゃちい脳味噌がうらめしい。






 凄く書きかけ感があるけども、とりあえずここで記事切ろうかと。
 多分またあとで更新する……かもしれない。














『――おはよう』

 普段通りのただの挨拶だけれども。
 そう言って彼女の顔に浮かんだ笑みがやけにまぶしくて、思わず私の思考回路は停止した。
 ほんの一瞬の後すぐに思考は動き出したがその時にはすでにいつも通りに、まるで何かでプログラムされたみたいに”自動的”な笑みが浮かんでいた。
 ほら、無感情の上に笑顔の仮面を被ってる。
 そんな私。





 いつから私は、こんなにも身動きが取れなくなっていたんだろうか。















 そろそろ自分に疲れてきた、のだと思う。
 ”思う”なのは、自分にも誰にも本当のことは分からないからだ。分かったら凄い。
 疲れてきた、といっても今の生活は楽しい。友達もいて、揉め事もなくて、騒々しくも笑える生活を過ごしている。大切な時間だと、過ぎていくのが惜しいくらいだと、そう思うほどにいとおしい。
 けれど。
 立ちどまって振り返ってみた。
 たくさんいる、過去の私。いろんな私。


 ”そこにいたのは、誰?”


 ――私だ。
 確かに私だけれど、私には到底見えなかった。
 一人で走り始めた”私”。私だけども私じゃない。
 ああ、こんな私なんて知らない。知らない。知らない。知りたく、ない。
 カチリとマウスが音を立てた。左人差し指に力がこもる。押してしまった削除ボタン。
 もう元には戻れない。後戻りなんて、できやしない。
 消えてしまったアカウント。もう一人の私が今、消えた。
 あっけなく消えていった私はもういない。


 ”私だったもの”は酷く猫被りだった。最初は友達ができたらな、という思いでつくられたもう一人の私。
 けれどいつの間にか、そのもう一人の私を演じるためにと目的がすり変わっていて、嫌いなものでもいやなことでも人付き合いのために自分を偽って妥協するあの感覚が後に残った。
 嫌なわけじゃない。嫌いなわけでもない。でも、自分をどこかに置いてきてしまったかのようなあの感覚に襲われる。人は卑怯なんだ。自分が可愛くて自己保身に走って惰性で流されてきた。肝心の私はどこにいったんだろうか。
 自然と制限されていった私は、いつの間にか見えない糸にからまって身動きが取れなくなっていた。
『動け、ない』
 悲鳴が聞こえた。
 もう一人の私が、自己保身に走った”人から嫌われない”ように作り上げた子だとしたら。でもそれが上手く行って好かれてるのかと聞かれたら答えはNOで、すべてが上っ面の浅い気持ちで、結局はだれからも必要とされてなくて、消えてしまってもほんの少しの期間だけ誰かの心が痛むか痛まないかくらいで。すでに必要性がなくなったそれは、ただの残骸。
 もう一人の私は一体何を残したのだろうか。意味もなくだらだらと、当初の勢いの燃えかすをかき集めて頑張ってる私が酷くみすぼらしくて、私は目をそらした。
『動けない。動かない。これではまるで定められたプログラムみたいに始まって、終了する』
 もう一人の私が消えたことで悲しむ人はどれくらいいるのだろうか。そんな下らないことを考えて自嘲する。愛情が欲しいわけでもないというのに、それを求めているかのようで酷く滑稽だ。
 手のひらなんていくらでも返せて、いくらでも自分を作り上げることができて、自分の都合でどうとでも切り捨てることができるこの電子的な世界に、一体どれだけの感情があるのだろうか。すべては自分の欲を満たすためだけに存在するこの世界に、果たして一過性ものでない感情なんてあるのだろうか。現実にさえあるかどうか疑わしいというのに。
『定めてしまった形が固定化して、その型が破れない。他人が怖くて、形が崩せない。崩れかけているのを必死に抑えてる』
 ――実生活以上に取り繕った私は、もう、要らない。要らないんだ。
 けれどもその私が消えてしまったと共に生まれたこの喪失感は、一体どうすればいいのだろうか。
 塞がりそうにない穴は、いつまでも私を縛り続けるのだろう。
 私は、私が私を演じることに疲れたんだ。私は私を切り捨てたんだ。

 それは浅はかな人であるがゆえの行動だろうか。









『どうしたの?』
『いや、なんでもないよ』
 そっか、と言って笑うその顔はやっぱりまぶしくて、私は素直になれはしない。喪失感も悲鳴も、全て押し込めて笑い返した。
 ほら、誰も笑顔の下には気づかない。気がついても何も言わないし言わせない。これは私の問題なんだ。誰も手を出せない、私自身の。
 そうして私は私を演じてる。止められないと知っていて止めたがる、浅はかな人。

























 (自分を抱えきれず、答えも分からずにさまよい歩く、哀れな現在(いま)の人たち。)  













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